利用規約

この「利用規約」(以下「本規約」と言う。)は、kickSpehere.株式会社(以下「当社」と言う。)が提供するサイト(以下「本サイト」と言う。)において、当社が提供するサービス(以下「本サービス」と言う。)に関する条件及び当社とサービス利用者(第1条第3号で定義)との権利義務関係について定めたものである。なお、本規約は、当社が本サービスに関して別に定める規程にも適用される。

第1条(用語の定義)

本規約における以下の各号の用語の意味は、当該各号に定めるとおりとする。

  1. 「kickSphere」とは、当社が提供するサイト(kicksphere.jp)のことを言う。
  2. 「サービス利用契約」とは、kickSphereの利用に関する契約を言う。
  3. 「サービス利用者」とは、当社とサービス利用契約を締結した者を言う。
  4. 「アカウント」とは、サービス利用者がkickSphereに登録したサービス利用者に関する情報を言う。
  5. 「パスワード」とは、サービス利用者自身で作成した英数字の組み合わせで構成される暗号を言う。
  6. 「メールアドレス」とは、サービス利用者が本サービスに登録したメールアドレスを言う。
  7. 「ポイント」とは、サービス利用者がkickSphere内で使う事が出来る仮想通貨を言う。
  8. 「商品」とは、kickSphere内のゲームで獲得できるカードを言う。

第2条(本サービスの内容)

  1. kickSphereの内容と利用手順は、別途当社が本サービス上で定めるとおりとする。
  2. 当社は、当社の判断により、随時kickSphereの内容を変更又は提供を終了することができるものとする。
  3. kickSphereの提供を終了する場合、当社の定める方法により、サービス利用者に事前に通知するものとする。

第3条(kickSphereの利用)

  1. サービス利用者は、本規約の定めに従ってkickSphereを利用しなければならず、本規約に同意しない限り、kickSphereを利用できないものとする。
  2. サービス利用者が、kickSphereの登録画面において、本規約への同意手続を行った時点で、サービス利用者と当社との間で、本規約の諸規定に従った利用契約(以下「本利用契約」と言う。)が成立し、本規約の内容が本利用契約の内容となる。

第4条(利用申込み)

  1. kickSphereの利用希望者が、未成年者、成年被後見人、被保佐人又は被補助人(以下「未成年者等」と言う。)である場合、本サイトの利用に際し、事前に親権者等の法定代理人の同意を得るものとする。但し、未成年者等が本規約に同意した場合は、法定代理人の同意を得たものとみなし、また、本項の定めにかかわらず、未成年者等が法定代理人の同意を得ずに本サイトを利用していることが発覚した場合、当社は、当該未成年者等に事前に通知することなく、利用者によるkickSphereのサービス利用の停止、又は、サービス利用契約の解約等の措置の一部又は全部を講じることができる。
  2. 当社は、利用申込みを承諾しない場合があり、この場合において、当社は、その理由を開示する義務を負わない。
  3. kickSphereの利用申込者は利用申込みに際して、不正確な情報又は虚偽の情報を送信してはならない。
  4. アカウント情報の誤り又は変更の遅延若しくは不備により、kickSphereの利用に支障が生じた場合であっても、当社は当該支障について責任を負わない。
  5. 本規約及びポイント利用規約は、kickSphereにおいて、有料サービスをご利用いただく上で、当社とサービス利用者間における取り決めを定めるものとする。

第5条(本利用契約の解除)

サービス利用者は、kickSphere上での解約手続きその他当社が別途定める解約手続きを行うことにより、いつでも本利用契約を解約することができる。但し、サービス利用者が、解約手続き後7日以内に再度本サービスを利用した場合、当該解約手続きは無効となり、当該サービス利用者の本利用契約は解約時に遡って有効になるものとする。この場合、当該解約手続きにかかるアカウントは、解約時の状態に復元されるものとする。

第6条(利用登録)

  1. サービス利用者がkickSphereを利用するために必要な端末や通信機器、ソフトウェア、インターネットへの接続に関する契約等の準備は、サービス利用者が自己の費用と責任において、準備しなければならない。
  2. 当社は、サービス利用者によるkickSphereの利用環境について一切関与しない。当社は、本サービス利用者が用意する当該利用環境がkickSphereを利用できることについて、何ら保証をしない。
  3. サービス利用者は、登録時に自己のメールアドレスを登録することで、kickSphereにおけるメールアドレスとして利用することができる。
  4. サービス利用者のアカウントは原則、1住所につき1人1つとし、複数のアカウントを所持してはならない。なお、当社は、サービス利用者が複数アカウントを所持している、又はそのおそれがあると判断する場合、事前の告知無く当該サービス利用者の所持するアカウントによる本サービスを停止するなどの適切な措置を講じることができる。また、この場合において、当社は、サービス利用者に対し、サービス利用者が本項第一文の義務を履行していることを証する資料を請求することができ、サービス利用者はこれに応じなければならない。サービス利用者がかかる資料の請求に応じない場合又は不合理若しくは不十分な資料を提出する場合、当社は、当該サービス利用者の所持するアカウントを削除することができる。この場合、削除したアカウントに課金されているポイントは、全て失効する。
  5. kickSphereの運営が困難であると当社が判断した場合には、当該要因が解消されるまで、当社はサービス利用者に対し、本サービスの利用を制限する事ができるものとする。

第7条(アカウントの使用)

  1. サービス利用者は、利用に際して登録した情報(メールアドレスやID、パスワード等を含む。以下、「登録情報」と言う。)について、自己の責任の下に登録、管理するものとする。サービス利用者は、登録情報を第三者に利用させ、又は貸与、譲渡、名義変更、売買などをしてはならないものとする。
  2. 当社は、登録情報によってkickSphereの利用があった場合、利用登録を行った本人が利用したものとして、当該利用によって生じた結果及びそれに伴う一切の責任については、利用登録を行った本人に帰属するものとする。
  3. サービス利用者は、登録情報の不正使用によって当社又は第三者に損害が生じた場合には、当社又は第三者に対して、当該損害を賠償するものとする。
  4. 登録情報の管理は、サービス利用者が自己の責任の下で行うものとする。

第8条(禁止事項)

  1. サービス利用者は、当社が別途明示的に許可した場合を除き、kickSphereの利用に関し、以下の各号の行為を行ってはならない。
    1. 1.1. 複数のアカウントを作成する行為
    2. 1.2. アカウント情報を第三者との間で譲渡、売買又は貸与する行為
    3. 1.3. 自動化ツールやボット等のコンピュータプログラムを利用する行為
    4. 1.4. kickSphereを改変する行為、他のサービスと連携させる行為、逆アセンブル、逆コンパイル又はリバースエンジニアリング等によりデータを解析する行為
    5. 1.5. kickSphereの不具合やバグを利用する行為
    6. 1.6. kickSphereに関する虚偽の情報を発信する行為、他のサービス利用者に対する誹謗中傷等の迷惑行為
    7. 1.7. kickSphereと同一又は類似のサービスの開発のベンチマークのために利用する行為
    8. 1.8. kickSphereを運営する当社の役職員等その他の第三者に対する侮辱、脅迫その他の違法な行為又は過度な要求、問合せの繰り返し、暴言その他の不当な迷惑
    9. 1.9. その他に当社が不正又は不適当と合理的に判断した行為
  2. 当社は、サービス利用者の行為が前項各号のいずれかに該当し、又は該当するおそれがあると合理的に判断した場合には、サービス利用者に事前に通知することなく、サービス利用者のアカウントの停止、獲得した商品の発送停止、ポイントの失効その他必要な措置を行うことができるものとする。

第9条(個人情報の取扱い)

  1. サービス利用者は、当社が別途定める「プライバシーポリシー」に従って、サービス利用者の個人情報を取り扱うことに同意するものとする。
  2. 当社は、サービス利用者の登録情報、個人情報その他の情報を運営上一定期間保存していた場合であっても、かかる情報を保存する義務を負うものではなく、当社はいつでもこれらの情報を削除できるものとする。
  3. 理由の如何を問わず本利用契約が終了した場合であっても、当社はサービス利用者の個人情報を個人情報の保護に関する法律その他の法令に従って、一定期間保存することができるものとする。

第10条(権利の帰属)

当社より、kickSphereを通じてサービス利用者に提供されるコンテンツ及び情報等に関する知的財産権その他の権利は、当社又は当社に権利を許諾している第三者に帰属する。

第11条(ポイントの購入、有料サービス及びランク制度等)

  1. サービス利用者は、当社所定の方法により、当社がkickSphere内又は当社の提供する他のサービスで提示している金額で、当社の提供するサービス内でのみ使用可能なポイントを購入することができる。なお、サービス利用者に対して、ポイントの購入に関する購入単位、決済方法、利用期間その他の購入条件を設けることがあり、設定した購入条件及び支払可能金額等は、kickSphere内に掲載する。当社は、サービス利用者が購入したポイントについて、法令上必要な場合を除き、理由の如何を問わず一切払い戻しを行わないものとする。
  2. サービス利用者は、有料サービス利用料(その他有料サービスを通じてサービス利用者に債務が生じた場合はそれも含める。)を、当社が別途定める支払い方法及び条件に従い、支払うものとする。当社は、当社に過失がある等の法的責任がある場合を除き、サービス利用者が支払った当該料金について一切返金しないものとする。
  3. 当社は、サービス利用者による本サービスの利用状況に応じたサービス利用者のランク制度を定めることがあるものとし、ランク制度の内容並びにランクアップ及びランクダウンの基準については、当社所定の内容及び基準により定めるものとする。

第12条(商品の取扱い)

  1. サービス利用者は、獲得した商品を本サイト内において保有することができる。ただし、サイト内にて保有できる期間は獲得した日から14日間とし、それまでに第2項に定める発送依頼を行わなかった場合、商品は自動的にポイントに変換されるものとする。
  2. サービス利用者は、有料サービスを利用して獲得した商品の発送を依頼することができる。発送を希望する場合には、本サイトから所定の発送手続きを行うものとする。なお、サービス利用者が本サイト上で発送依頼を行った日を、以下「発送依頼日」という。
  3. 当社は、サービス利用者の獲得した商品について、配送することが当社の責めに帰すべき事由により不能であることが明らかとなった場合には、サービス利用者が当該商品を取得するために使用したポイントを、当社がサービス利用者に対して付与することにより、その損害賠償責任を免れることとする。なお、当社は、当該商品と同一の商品を取得し、サービス利用者に交付する義務を負わないものとする。
  4. 商品に係る配送料は、当社が全額負担する。但し、国外への配送については、各国に応じた別途料金を徴収する。
  5. 当社は、商品を発送する際に、商品の破損等が発生しないように適切な方法で梱包をするものとする。
  6. 当社は、原則として、発送依頼日から20日に商品を発送するものとする。ただし、当社の業務状況により告知なく、当該期日を超えることがある。なお、当社は、サービス利用者からの発送日等の問い合わせには、一切応じない。発送日数を超過する場合は対応する。
  7. 商品発送中に破損等のトラブルが発生した場合でも、当社は一切の責任を負わない。
  8. 当社は、当該商品の配送までにサービス利用者の本規約違反行為等が認められた場合には、商品の配送を停止することができるものとする。なお、これによる損害について、当社は賠償する責任を負わない。
  9. 商品の配送に際して、外箱(化粧箱、梱包箱を含む)に軽微な傷、汚れ、またはへこみなどが生じた場合でも、当社は商品の機能上の問題がない限り、その損害について一切の責任を負わない。
  10. サービス利用者が商品の発送依頼を行った場合において、以下のいずれかに該当するときは、当該商品に関する一切の権利を失う。なお、この場合、当社は商品の提供およびポイントの返還を含む補償や損害賠償の責任を負わない。
    1. (1) サービス利用者の住所不備等により当社が商品を発送できず、発送依頼日から30日が経過した場合
    2. (2) サービス利用者の住所不備、不在、受取拒否等により配達できず、商品が当社に返送された後、発送依頼日から30日以内に再配送の依頼がなされなかった場合
    3. (3) 前号に基づき再配送の依頼があったにもかかわらず、サービス利用者の住所不備、不在、受取拒否等により配達できず、発送依頼日から30日が経過した場合
  11. kickSphereは商品名と還元ポイントが結びついており、万が一、ポイント、画像、商品名が一致しない場合は「ポイント」「商品名」「画像」の中から2種類以上が該当するものを優先とする。また2点該当する商品が2つ以上ある場合は、ptが相場に近しい商品が最優先される。
  12. 第1項の定めにかかわらず、サービス利用者が、商品(当社が発送限定として指定した商品に限る。)を獲得してから30日以上本サイト内に保有している場合には、当社は以下の対応を行うことができるものとする。
    1. (1) サービス利用者が正しい住所をアカウントに登録している場合、当社は事前の通知なく当該商品を自動的に発送することができるものとする。
    2. (2) サービス利用者の住所不備、不在、受取拒否等により配達できず、商品が当社に返送された後、発送依頼日から30日以内に再配送の依頼がなされなかった場合には、当該商品に関する権利は失効する。この場合、当社の故意又は重過失による場合を除き、当社は当該商品の提供およびポイントの返還を含む補償や損害賠償の責任を負わない。

第13条(クレジットカードによる利用等)

  1. kickSphereにおいて、サービス利用者は、クレジットカードによる決済方法、又は当社が提供する他のサービス内においてはkickSphere内で定められた方法を利用することにより、ポイントの購入を行うことができる。
  2. サービス利用者は、本人名義かつ有効なクレジットカード情報を登録するものとする。
  3. クレジットカード情報の誤登録、不正利用等により生じた損害について、当社は一切責任を負わない。
  4. クレジットカード会社の承認が得られない場合、決済を行わないことができる。
  5. 不正又は虚偽が判明した場合、当社はすべての決済を中止できる。
  6. 他サービスで購入したポイントは、同一アカウントでのみ使用可能とする。
  7. 複数アカウントで同じカード決済が確認できた場合、当社はアカウントが保持する商品権利の無効、アカウント削除できるものとする。

第14条(決済機関)

当社が用いる課金決済会社又は決済代行会社とサービス利用者の間において、kickSphereの料金その他の金銭債務を巡って紛争が生じた場合、当該サービス利用者と当該会社との間で解決するものとし、当社は、一切当該紛争に関与せず、一切の責任を負わないものとする。

第15条(kickSphereの停止)

当社は、以下のいずれかに該当する場合は、一時的にkickSphereの全部又は一部の提供を停止できるものとする。

  1. kickSphereを提供するための設備の保守又は点検等を行う場合
  2. 火災、停電等によりkickSphereの提供に支障が生じた場合
  3. 地震、噴火、洪水、津波等の不可抗力によりkickSphereの提供に支障が生じた場合
  4. 国、地方自治体その他の公的機関から当社に対してkickSphereの提供を中断するよう要請があった場合
  5. kickSphereの運用上、当社がkickSphereの提供を一時的に延期又は中断する必要があると判断した場合

第16条(サービス利用者への制限)

  1. 当社は、kickSphere利用者が以下のいずれかに該当すると判断した場合には、サービス利用者に事前に通知することなく、kickSphereの利用の停止、サービス利用契約の解約その他の適切な措置を講じることができるものとする。
    1. (1) kickSphere利用者のパスワードが漏洩する事により、第三者がkickSphereを不正利用した場合。
    2. (2) kickSphere利用者の行為によって当社の事業に支障をきたすと判断した場合。
    3. (3) アカウントを複数取得した場合。
    4. (4) 悪質なキリ番やラストワン狙いのみのご利用が検出された場合。
    5. (5) システムを利用してカードの排出を行なった場合。
    6. (6) kickSphere若しくは他のユーザーに対して不利益の出る行為をした場合。
    7. (7) 本規約に違反した場合。
    8. (8) 前各号の他、利用制限手続きをする必要があると当社が判断した場合。
  2. 当社が利用制限手続きを行い、サービス利用者に損害が発生した場合であっても、当社は当該損害について一切責任を負わない。
  3. サービス利用者が利用契約を解約される場合、サービス利用者は当社に負っている債務について期限の利益を喪失し、直ちに当社に対して全ての債務を履行しなければならない。

第17条(非保証)

当社は、本サービスについて、正確性、完全性、有効性、信頼性、安全性、適法性、特定の目的への適合性を含む、事実上又は法律上の一切の不具合がないことにつき、明示的にも黙示的にも保証をしない。また、当社は、本サービスについて、セキュリティ等への欠陥・エラー・バグがないことについても保証しない。

第18条(免責)

  1. 当社は、当社の責めに帰すべき事由がなければ、サービス利用者が本サービスの利用に関して被った損害について賠償の責任を負わない。
  2. 当社の故意又は重過失によらずしてサービス利用者に対して損害を賠償する責任を当社が負う場合、当社は、当該損害のうち通常生ずべき損害のみ賠償する責任を負い、逸失利益その他の特別の事情によって生じた損害を賠償する責任を負わない。また、この場合において、当社がサービス利用者に賠償する損害の額は、1万円又は当該損害が発生した月にサービス利用者が本サービス上で当社に支払った金員の総額のいずれか低い方を上限とする。

第19条(反社会的勢力の排除)

当社及びサービス利用者は、次の各号について確約する。

  1. 自ら又は自らの役員、従業員、株主若しくは実質的経営者が反社会的勢力(暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ又は特殊知能暴力集団、その他これらに準ずる者をいう。以下同じ。)ではないこと、反社会的勢力と取引を行っていないこと、資金提供等の行為を通じて反社会的勢力の維持、運営に協力若しくは関与していないこと、その他反社会的勢力との意図的な交流がないこと。
  2. 自ら又は第三者を利用して、相手方に対して、暴行・傷害・脅迫・恐喝・威圧等の暴力的若しくは脅迫的行為又は風説の流布や偽計等の詐欺的手法を用いた要求、合理的な範囲を超える不当な要求、業務の妨害、名誉・信用の毀損等を行わないこと。

第20条(本規約の変更)

当社が必要と判断した場合には、本規約を変更することができるものとする。本規約の変更後においても、変更前から継続して行われている行為、又は当該行為に基づく状態若しくは結果が継続している場合については、当社が合理的に判断する限りにおいて、変更後の本規約を適用することができるものとする。なお、当社は、当該行為又は状態が是正されるまでの間、本サービスの全部又は一部の利用を制限することができるものとする。

第21条(義務の継続)

サービス利用契約が終了した場合でも、サービス利用者は、サービス利用契約の終了前に発生した義務を免れない。

第22条(協議解決)

本規約に定めがない事項、又は本規約の解釈に疑義が生じた場合は、当社及びサービス利用者は互いに信義誠実の原則に従い、協議を行った上で、速やかに解決を図るものとする。

第23条(準拠法及び裁判管轄)

本規約の準拠法は、日本の国内法とする。本規約又はサービス利用契約に関するサービス利用者と当社との間の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。